人が見たときに
印象に残るような映像を撮る。
印象に残るような映像を撮る。
- カメラマン
四方 友登
SHIKATA yuto
大阪事業本部 放送スタッフ部 放送スタッフグループ
-
qいま、どのような仕事をしていますか?ENGチームに所属しており、主に情報番組やスポーツ番組のカメラマンを担当させていただいています。
-
qどうして今の仕事につくことになりましたか?1つの場所に通う仕事ではなく、いろんな土地に行ける仕事がしたいと思い最初に思い浮かんだのがこの業界でした。
アシスタントとしてとして先輩カメラマンの方々と仕事をしていくうちに自分もカメラを持ち撮影したいと、カメラマンを目指すようになりました。 -
qやりがいに感じていることは?また、大変なところは?やりがいに感じるときは、自分の想像通りに撮影できてそれが放送されたときです。
大変だと思うのは他人(ひと)が見たときに印象に残るような映像を撮ることです。 -
q仕事をする上で心がけていることは?その時その時のことだけでなくこれが終わったらどうすればいいのか、と先読みをすることです。
予期せぬトラブルが起こることもあるのでそれも含め考えることが大事だと思っています。 -
q入社してから、一番印象に残っているエピソードをひとつ初めてカメラマンとして一人であるお祭りに参加する外国人の方に密着したときのことです。
雨が降る中夜通しで撮影しました。ディレクターさんとのやりとりも拙く、自分の技術不足を感じ、もっと上手くなってやろうと思いました。 -
qエキスプレスの好きなところ、嫌いなところ先輩も後輩もみんなが1つの撮影に真摯に向き合っているところです。会社の歴史も長く尊敬できる人がたくさんいます。
嫌いなところはありません。 -
q今後、やってみたいことは何ですか?水中撮影やドローンをしてみたいです。ですが一番はもっといろんな場所に行ってたくさんの人と出会い、いろんな撮影をしたいです。
四方 友登さんのある一日